無痛処刑場

ぼくボクえもん

ネギま22巻 そしてオナニーマスター黒沢 あとエロ漫画

〜魔法先生ネギま!22巻 あらすじ〜
みんなワリと元気だけどネギは怪我をした。でも治った。
23巻にむけて、奈須きのこが考えそうな剣を出す特殊能力を持つ
バンダナのマッチョガイが、ネギにドラゴンインストールを教えている。
筋肉が爆発した。

登場時になにもせずに死んでいったザ・デクノボウのリョウメンスクナが戦闘力9800(超とてもとてもつよい。つよすぎてやばい)だと発覚しました。意外ですね。(追記:まちがえました。8000でした。)
限定版を買ったがバッジがちっちぇーすぎてブベラポンチャロイカモフでした。
まありょうしんてき赫々(かかく誤記)なのでしょうがないかとも思うが。

オナニーマスター黒沢の漫画を見てガラにもなく感動してしまった。
なんという最低で最高なビルドゥングスロマンであることよ。

しかし俺が誰かに恋をするなんてことは永久的にないだろう。
なぜならば俺は初期黒沢並にねじまがっている上、
美人の顔ほど記憶できないノーミソをしているからだ。

在学中、女に「おおわが家系図に君の遺伝子が欲しいねえ」と
欲情したことも当然あるが、そういう奴らに限っていま全く顔が思い出せない。
マジで言ってるんだぞ。女性芸能人も美女になるほどわからない。
「これはとても美女です」と思っても覚えられないからファンになれない。
なる気もないんだが…とはいっても美女に興味が無いってわけじゃないんだぞ。

美女=覚えられない=興味が持てない=恋ができない
醜女=きもい=死んで肥料になれ=恋するってレベルじゃねーぞ!

こりゃダメだな。どうやら俺の遺伝子は終了ですね。
かくなるうえはお金持ちになって豪華なイスに仁王座りして
貧乏人のメス(ただし美女)を金で釣って「フヒヒ!レッツメイクラブ」と種付けするしかないですね。

無理だろマジで。
住み込みのメイドさん(美女)を孕ませる→囲う
とかそんなかんじの不可能妄想だよね。


いきなりエロ漫画の話を始めるがバイト中に広告を見たのだが
ムチチリチングな女体をかく新鋭漫画ラーである中山哲学の新刊が出るようだよ。
ほしいね。エロ漫画は高いから買う気ないけど。ごめんなさい。

あと地元のブッコフに中山哲学、吉川かば夫だの養酒オヘペだのが置いてあったのでS市のエロマンガラーの趣味の良さに(というか「俺も好きだよ!」と)感激してあげました。はいはい巨乳好き巨乳好き。俺が買ってやってもいいんだが買っていません。
ほかにもなんか「俺もそれ好きだよ!」なエロ漫画がおいてあったような気がするが残念なことに記憶に留まっていないので大して好きじゃなかったのかもしれん。


漫画の絵柄なら誰がかいたどういうキャラクターか大体わかるのに現実の美女が区別つかないのはなぜ?
造物主が萌えキャラの書き分けに失敗したからということでよろしいでしょうか?

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